2008年10月26日

軟式と硬式のバッティングの違い(2)

前回に続いて、「硬式と軟式 バッティングの違い」です。
 

よく言われることに、
硬式を飛ばすコツは
ボールにバックスピンを掛けること
です。

 

王貞治氏とかの発言によくありますが、プロの長距離ヒッターは
バットをボールに対して斜めに振り下ろすように当てて、
ボールの真ん中よりやや下を叩くことで
打球にスピンを与える
といいます。

 

だから、プロの選手も軟式をやると、最初は思うようには打球は飛ばないのでしょう、きっと。
バックスピンの掛け方が見事であればあるほど、軟式の場合にはボールが潰れてものすごいスピンのポップフライになる感じなのでしょうか?

 


ということで、プロの軟式を打った感想を探して見ました。

 

フィリーズ・井口資仁選手の場合
http://tadahito-iguchi.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/post_f1ab.html

 

北海道日本ハム・藤井秀悟投手の場合
http://ameblo.jp/yakyukozo/entry-10137256064.html


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 軟式と硬式のバッティングの違い(1)


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タグ:草野球 技術
posted by maddog31 at 13:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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